日々の報告書作成業務が、
AIで加速する。
隙間時間に話すだけ。AIが自動で「商談メモ」を「きれいな報告書」にまとめます。
登録不要でデモ体験 / インストール不要
「今日も帰社後に日報を書いていませんか?」
毎晩遅くまで残業しているあなたへ。
疲れて帰社。PCを開いてスマホのメモと格闘しながら社内システムへタイピング。
5人分の部下の報告を催促しながら、自分の日報も1時間かけて作成。
今夜も残業。家族との時間はまた削られる。
次のアポへの移動中、隙間時間にマイクへひと言。話し言葉でOK。
AIが「顧客名」「要約」「次のアクション」「リスク」を自動で抽出。
報告書の下書きが完成。確認して提出するだけ。定時に帰れる。
まず、自分の言葉で試してみてください。
「今日、〇〇建築の鈴木さんと打ち合わせ。来週木曜までに見積もりを出すことになった。」
この一言がどう変わるか、10秒で体感できます。
インストール不要 / クレジットカード不要 / ブラウザだけで今すぐ使える
入力内容はGemini AIのモデル学習に一切使用されません(Google商用API規約で確約)。
辞書登録した顧客名をAIへ送信される前に自動でマスキング処理。機密情報は外に出ません。
アプリDL不要。今日から5名ですぐ試せます。IT審査の手間もありません。
報告業務、まだスマートフォンやパソコンで
「手打ち」していませんか?
300文字の報告を作成する時間を比べると、その差は歴然です。
事務所へ戻ってからパソコンで入力する場合も、移動時間や「あれ、なんだったっけ…」と思い出す手間を含めると、見えない業務コストが大きく膨らんでいます。
音声入力はフリック入力と比べて約3〜5倍のスピードでテキスト化が可能。「AIしゃべレポ」はこの優位性を最大限に活かし、報告にかかる業務負担を抜本的に削減します。現場でスマートフォンに向かって話すだけで、高精度にテキスト化。その場から即座に報告を完了させることが可能です。
事務作業の時間を最小化し、職員・スタッフの皆様が本来の業務に集中できる環境づくりを強力にサポートいたします。
「うまく話さないといけない」
そんな心配は、一切不要です。
きっちりとした文章を作る必要はありません。職場の同僚に「今、現場はこんな状況なんだけど」と気楽に伝えるのと同じ感覚で、リラックスして話しかけてください。
「えーと」と言い淀んだり、話の順序が前後したりしても大丈夫。AIが文脈を汲み取って、自動的に整った報告書へ清書します。
現場で起きたことや必要なキーワードだけ声に出してください。最後に出来上がった文章をご自身でサッと確認・確定するだけで完了です。
「えーと、今日ね、〇〇建設の田中さんのとこ行って…なんか予算の話になって、来月また来てって言われたんだけど、あと競合他社の名前も出てたかな」
部下の報告を読む時間を、
もう使わないでください。
最小限に抑えます。
をまとめます。
職業を入力するだけで、
AIが自動でカスタマイズ。
「自分の現場に合ったツールが見つからない」そんな悩みを解決します。
ご自身の職業(業種・職種・役割)を入力するだけで、AIがその現場に最適な「視点」と「報告フォーマット」を自動で設定します。
※ 設定した「視点」と「報告フォーマット」は、ご自身で自由に修正することができます。
業種を問わず、
あらゆる現場に対応
特定業種のツールを探す必要はありません。ご自身の職業(業種・職種)を入力した瞬間から、その現場に最適化されたAIが動き始めます。
3ステップで、報告書もタスクも完成。
これが現場DXのかたち。
1つの訪問=1枚のカード。カード内のマイクボタンをタップして「今日〇〇に行って…」と話すだけ。手が汚れた状態でも、音声入力からのテキスト変換でキーボード入力を最小限に抑えながら隙間時間に記録が可能です。電波がなくてもスマホに保存されます。
ボタン1つでAIへ送信。整形後は「確認・編集画面」が開き、項目ごとに自分で修正できます。そのままでよければワンタップで登録。会話から抽出されたタスクも同画面で確認・追記できます。
※ AIは誤りを含む可能性があります。出力内容は必ずご確認ください。
登録するだけで管理者へ整形された報告書が届き、自分のタスクリストにも『やるべきこと』が並びます。管理画面ではリスク件数をリアルタイムに確認でき、初動の遅れをなくします。
4つの画面が、
あなたの業務を変える。
実際の画面に近い操作イメージをご覧ください。シンプルな操作で、複雑な報告業務が完結します。
話し言葉・口語でそのまま入力。右の入力ガイドが「何を話せばいいか」をサポートします。
AIが体言止め・箇条書きで整形。タスクも自動抽出。管理者はコメントで即フィードバックできます。
職業を入力して「AIに提案を任せる」だけ。AIの役割指示と報告項目が自動生成されます。自分でカスタマイズも可能。
報告から自動抽出されたタスクが一覧に。期限・担当者・関連先がひと目でわかります。
現場目線で設計した機能が、
ここにある。
現場を知る開発者が設計した9つの機能です。
おしゃべりカード入力
― 1訪問=1カード
報告の単位は「1訪問=1枚のおしゃべりカード」。カード内にマイクボタンが配置されており、手軽に音声入力が始められます。もちろん通常のキーボード入力にも対応。現場ではマイクでサッと、帰社後はパソコンでじっくりと使い分けられます。
ノートの写真を撮るだけで、
報告書に反映する。
手書きメモや資料の写真を添付すると、AIが画像の内容を読み取り、音声テキストと組み合わせて報告書に自動反映します。「メモを見ながら入力し直す」手間がなくなります。
「〇〇様 提案金額¥◯◯万
次回訪問:来週金曜」
AI要約・報告書
自動生成
話し言葉や口語表現でも大丈夫。AIが文脈を読み取り、構造化された報告書に自動整形します。整形後は「確認・編集画面」で項目ごとに手直しができ、納得した状態で登録できます。
※ AIは誤りを含む可能性があります。出力内容は必ずご確認ください。
タスク自動生成
― 魔法のタスク管理
「次回見積提出」「資料を4/14までに送る」「来週また電話する」――会話の中に隠れたタスクを、AIが自動で抜き出してリスト化します。報告書を送信するだけで、タスクも同時に整理される。これが最大の差別化機能です。
電波がなくても使える
オフライン対応
山間部・地下・船の上──電波がゼロの場所でも、音声から変換されたテキストデータのスマホへの保存が使えます。アプリのインストールも不要。ブラウザだけで動きます。
※ オフラインで利用するには、あらかじめオンライン時にアプリを立ち上げておく必要があります。
導入を決める方へ。
管理者ダッシュボード。
「導入後に使われなくなるのでは?」その不安に答える管理機能を用意しています。チーム全体の稼働・リスク・利用状況をリアルタイムで把握でき、情報システム部門・管理職・経営層が「見て安心できる」画面を設計しました。
顧客情報を伏せてから、
AIに渡す。
「AIに顧客名を送っていいのか?」その不安を解消するのが伏せ字(マスキング)機能です。企業ごとに伏せ字辞書を設定するだけで、報告テキストが自動変換されてからAIに送信されます。情報セキュリティ担当者・経営層への説明が格段にしやすくなります。
※ 保護の対象は辞書に登録されたキーワードのみです。未登録のキーワードはそのまま送信されます。
AIが「今すぐやること」を
自動で優先順位づけ。
溜まったタスクをAIが内容を読み取り、「重要度・緊急度」の2軸で自動分類します。「AIで未分類を振り分け」ボタンを押すだけで、対応すべきタスクが整理されます。「次に何をすべきか」が瞬時に可視化され、迷わず行動に移せます。
シニアでも、はじめてでも、
迷わず使えるUI。
「スマホが苦手」「小さい文字が見えにくい」──そうしたメンバーが1人でも、チームにはいます。AI しゃべレポは文字・ボタンが大きく、操作ステップが最小限。ITに不慣れな方でも、初日から使い続けられることを最優先に設計されています。
App Store / Google Play 不要
管理職の「見落とし」を、AIが即座に拾い上げる。
報告書を保存した瞬間、AIがその内容を読み解き、現場の潜在的なリスクや見落とされがちな課題を自動で通知します。まるで「常に自分を支えてくれる優秀なAIアシスタント」が傍らにいるような安心感を提供し、管理者の確認負担を大幅に削減します。
次回訪問では、先方が抱える予算面の課題をより具体的に確認してみてはいかがでしょうか?
担当者との関係構築が進んでいます。上長への紹介を打診するタイミングかもしれません。
※ これはAIが報告内容から推測した
参考情報です。内容の正確性を保証するものではありません。
あなたの現場に、
そのままフィットする。
業種・職種を問いません。ご自身の職業(業種・職種・役割)を入力するだけで、AIがその現場に最適な視点とフォーマットを自動で設定します。
自社の社内システムや独自フォーマットに合わせて、AIの出力項目を自由に設定できます。
クレジットカード不要・1分で登録完了・稟議資料も無償提供
「私の現場」に、
どう使えるのか。
日報・週報・現場報告・申し送り――あらゆる「書く仕事」を音声による報告に変えます。
ご自身の職業(業種・職種)をAIに伝えるだけで、その現場に最適なフォーマットで動き始めます。
上記はほんの一例です。ご自身の職業(業種・職種)をAIに伝えるだけで、
その現場に合った視点・項目・報告フォーマットで自動的に動き始めます。
その「報告業務」、
企業のコストになっていませんか?
管理職が見過ごしがちな、現場報告の3つの経営課題です。
集計・分析に工数がかかる
部下ごとに書き方が違い、内容の質もまちまち。管理職が毎日確認・修正に費やす時間は積み上げると年間数百時間に上ることも。本来の業務に充てるべき時間が失われています。
問題が大きくなってから発覚する
現場で起きた異変が翌日や翌週の報告でしか上がらない構造では、初動対応が遅れます。クレームが訴訟・解約に発展してからでは取り返しがつきません。
実態が把握できない
「電波がない」「手が汚れている」「操作が面倒」──現場には提出を妨げる理由が多数存在します。管理職が正しいデータを持てないまま、意思決定を迫られています。
入力内容はGemini AIのモデル学習に一切使用されません(Google商用API規約で確約)。
辞書登録した顧客名をAIへ送信される前に自動でマスキング処理。機密情報は外に出ません。
アプリDL不要。今日から5名ですぐ試せます。IT審査の手間もありません。
年払いプランなら、
実質2ヶ月分お得。
最低5ライセンスから(月額2,750円〜)、以降は1ライセンス単位で追加可能です。年払いプランなら、月額プランと比べて約2ヶ月分がお得になります。
無料トライアルよりお気軽にお試しください。
🌟 全プラン共通:Stripe決済 / カード情報はサイト内に保持しません / 本契約は自動更新(いつでも解約可能)
※ AI処理には日次利用上限があります。詳細はよくあるご質問をご確認ください。
お支払いはクレジットカードのみ対応しています。請求書払いをご希望の場合はお問い合わせください。
適格請求書発行事業者(インボイス)登録申請中
導入シミュレーション:
年間で約24万円のコスト削減を実現
「AI しゃべレポ」の導入は、単なるツール導入ではありません。現場の時間を利益に変える、確実な投資です。10名規模のチームでの運用を想定した、具体的な費用対効果(ROI)をご覧ください。
1 削減できる「人件費」の試算
日々の報告業務を「手入力」から「AI しゃべレポ」に変えるだけで、操作に慣れれば1人あたり毎日5分以上の作業時間を短縮できます。
- ・1日の削減時間:5分 × 10名 = 50分
- ・1ヶ月の削減時間:50分 × 20日 = 1,000分(約16.6時間)
(※月間稼働日数20日を想定) - ・月間の人件費削減額:25,000円
(※時給1,500円換算) - 年間合計:25,000円 × 12ヶ月 = 300,000円のコストカット ・・・ ①
2 「AI しゃべレポ」の利用コスト
年間プランなら、月額費用2ヶ月分が無料になるお得な体系をご用意しています。
- ・月額費用:550円(税込)× 10名 = 5,500円
- ・年間合計:66,000円
- 年間一括払いなら 55,000円
(2ヶ月分お得!) ・・・ ②
数字に表れない「真の導入価値」
報告の心理的ハードルが下がり、現場の「生の声」が即座に共有されます。
紙の報告書やメモが不要になり、保管コストや紛失リスクをゼロにします。
AIによる構造化により、情報の検索や分析が容易になります。
人件費を削減しながら、現場の機動力を最大化する。
「AI しゃべレポ」は、攻めの現場DXを実現するための戦略的な選択です。
稟議を
通せる7つの盾
「情報が漏れないか」「安全に使えるか」──企業での導入に必要な安心材料を、すべて揃えました。
Row Level Security(RLS)を採用。企業・グループ間のデータは完全に分離されており、他社のデータに一切アクセスできない構造です。金融機関でも採用されるPostgreSQLを基盤とした堅牢な設計です。
データ通信はすべてTLS(HTTPS)で暗号化。データベース内の保存データも暗号化されており、第三者が傍受・盗み見ることは不可能です。
Googleの商用AI(Gemini)を利用しているため、入力されたデータがGoogleのAIモデル学習に使用されることはありません。1分の音声データをテキストに変換したデータを数秒で構造化データへ変換する高速処理と、情報漏洩ゼロを両立しています。
決済処理は世界標準のStripeに完全委託。PCI DSS準拠でカード情報をサーバーに一切保持しません。企業契約・ライセンス追加もStripe上でスムーズに管理できます。
AIが整形した報告内容は管理者にリアルタイムで共有されます。ただし「未確認/提出済み」のステータスも管理者側に表示されるため、登録者が確認・修正前の内容かどうかが一目でわかります。登録者は確認・修正後に提出ステータスへ変更でき、管理者は内容の確度を把握したうえで判断できます。
通信不可・AIエラー・電波喪失など、あらゆる障害時でも入力した音声テキストはデバイスに安全に保存されます。現場での記録がどんな状況でも失われることはありません。
企業ごとの伏せ字辞書を設定するだけで、報告テキストが自動変換されてからAIに送信されます。「株式会社福田山工業→株式会社FY工業」のように、辞書登録したキーワードをAIが受け取る前に置換。顧客名・担当者名などの機密情報を企業側でコントロールできます。
よくあるご質問
また、管理者が実行できるAI日報まとめ・週報・月報(サマリー)生成は 1日50回 が上限です。
上限に達した場合は翌日(日本時間 0:00 リセット)に再びご利用いただけます。
帰社後の「日報入力」で
残業するのは、今日で終わりにしませんか。
まず1週間、現場で試してみてください。「話すだけで報告が終わる」感覚を、ぜひ体感してください。
「現場で本当に
使えるか」を問い続けた。
民間企業を顧客とするシステム保守・提案の現場で長年働いてきた経験から、「現場の人が実際に使い続けられるツール」がいかに少ないかを痛感してきました。
高機能でも操作が複雑すぎて定着しない。クラウドでも電波がない現場では使えない。そうした現場の声を起点に、「話すだけで完結する報告ツール」として独自に設計・開発したのが AI しゃべレポです。
エンタープライズ品質のセキュリティ基盤と、現場目線のシンプルな操作性。その両立を妥協なく追求しています。
特定商取引法に基づく表記・
各種ポリシー
| 販売事業者 | カタランバ |
|---|---|
| 代表責任者 | 平野 和則 |
| 所在地 | 〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前1丁目23番2号 ParkFront博多駅前1丁目(5F-B) |
| 電話番号 | お問い合わせフォームより請求いただいた場合、遅滞なく開示いたします。 お問い合わせは原則としてメールにて受け付けております。 |
| メールアドレス | info@shaberepo.jp |
| サービス名 | AI しゃべレポ(AI ShabeRepo) |
| 販売価格 |
月払い:¥550/ライセンス・月(税込) 年払い:¥5,500/ライセンス・年(税込) ※ 表示価格はすべて税込みです。ライセンス数に応じて合計金額が変わります(※ 最低5名〜のご契約となります)。 |
| 商品代金以外の必要料金 | インターネット接続料金および通信料はお客様のご負担となります。 |
| 支払い方法 | クレジットカード決済(Stripe を通じた安全な決済) 対応カード:VISA / Mastercard / American Express / JCB |
| 代金の支払時期 | クレジットカード決済:各カード会社の引き落とし日。月払いの場合は月次、年払いは申込完了時に一括払い。 |
| 役務の提供時期 | 決済完了後、即時利用開始 |
| 契約期間・更新 |
月払い:1ヶ月ごとに自動更新。 年払い:1年ごとに自動更新。 ※ 解約手続きを行わない限り、自動的に契約が更新されます。解約は設定画面からいつでも行えます。 |
| 解約について | 設定画面の「プラン管理」から、いつでも解約できます。解約後も契約期間が満了するまではサービスをご利用いただけます。 |
| 返品・キャンセル | デジタルコンテンツおよびサービスの性質上、決済完了後の返品および返金は原則お受けできません。ただし、サービスに重大な不具合が生じた場合はこの限りではありません。30日間の無料トライアル期間中は課金されませんので、十分にご確認のうえご契約ください。 |
| 動作環境 | 本サービスはPWA(Progressive Web Apps)として提供されます。インターネットに接続されたスマートフォン・PC・タブレット 推奨ブラウザ:Google Chrome・Safari・Microsoft Edge(最新版) |
| 適格請求書発行事業者番号 | 申請中 登録完了次第、インボイスの発行に対応いたします。 |
| お問い合わせ | お問い合わせフォームよりご連絡ください。 |
カタランバ 代表 平野和則(以下、「当社」といいます。)は、本ウェブサイト上で提供するサービス「AI しゃべレポ」(以下、「本サービス」といいます。)における、ユーザーの個人情報(事業者およびその担当者の情報を含みます)の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定めます。
第1条(個人情報の収集方法)
当社は、ユーザーが利用登録をする際に、氏名、所属組織名、電話番号、メールアドレスなどの個人情報をお尋ねすることがあります。また、ユーザーが本サービスを利用する際に送信する音声から変換されたテキストデータ、ユーザーが入力したテキストデータ、および本サービスの利用履歴(アクセスログ等)を、サービス提供の目的で収集します。
第2条(個人情報を収集・利用する目的)
当社が個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。
(1) 本サービスの提供・運営のため
(2) AIによるテキストデータの解析および報告書の自動生成のため
(3) 利用料金の計算および請求のため
(4) ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
(5) メンテナンス、重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
(6) 本サービスの改善、新機能の開発、およびマーケティングデータの調査・分析のため
(7) 本規約に違反したユーザーや、不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし、ご利用をお断りするため
(8) 上記の利用目的に付随する目的
第3条(個人情報の第三者提供)
当社は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめユーザーの同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。
(1) 法令に基づく場合
(2) 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
(3) 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
(4) 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
第4条(AI解析におけるデータの安全性および外部送信)
1. 本サービスにおいて取り扱われるテキストデータ(音声から変換されたテキストデータおよびユーザーが入力したテキストデータ)は、暗号化通信を用いて外部のAI処理エンジン(Google Gemini等)に送信され、処理されます。
2. 当社は、本サービスにおいて取り扱われるこれらのテキストデータを、当社または外部AI提供事業者のAIモデルの学習・改善目的で利用することはありません。
第5条(個人情報の取扱いの委託)
当社は、利用目的の達成に必要な範囲内において、個人情報の取扱いの全部または一部を外部のクラウドサービス事業者等に委託する場合があります。この場合、当社は、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。
第6条(個人情報の開示)
1. 当社は、本人から個人情報の開示を求められたときは、本人に対し、遅滞なくこれを開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。
(1) 本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
(2) 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
(3) その他法令に違反することとなる場合
2. 前項の定めにかかわらず、履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。
第7条(個人情報の訂正および削除)
1. ユーザーは、当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には、当社の定める手続きにより、当社に対して個人情報の訂正、追加または削除(以下、「訂正等」といいます。)を請求することができます。
2. 当社は、ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の訂正等を行うものとします。
3. 当社は、前項の規定に基づき訂正等を行った場合、または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく、これをユーザーに通知します。
第8条(データの保管・削除)
お客様のデータ保持期間は以下の通りです。
(1) ご利用中:データは保持されます。
(2) トライアル終了・未契約の場合:終了後90日以内に当社にて削除いたします。
(3) 解約後:解約日から90日以内に当社にて削除いたします。
※ お客様ご自身でのデータ即時削除は、設定画面「データ管理」からいつでも実行できます。
第9条(Cookie等の利用)
本サービスでは、ユーザーの利便性向上や利用状況の把握のため、Cookie(クッキー)および類似技術を利用する場合があります。ユーザーはブラウザの設定によりCookieを無効にすることができますが、その場合、本サービスの一部機能が利用できなくなる可能性があります。
第10条(プライバシーポリシーの変更)
1. 本ポリシーの内容は、法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて、ユーザーに通知することなく、変更することができるものとします。
2. 当社が別途定める場合を除いて、変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。
第11条(お問い合わせ窓口)
本ポリシーに関するお問い合わせは、下記の窓口までお願いいたします。
名称:カタランバ
代表:平野 和則
メールアドレス:info@shaberepo.jp
制定日:2026年4月 カタランバ 代表 平野和則
この利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、カタランバ 代表 平野和則(以下、「当社」といいます。)が提供するサービス「AI しゃべレポ」(以下、「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。利用者の皆さま(以下、「ユーザー」といいます。)には、本規約に従って、本サービスをご利用いただきます。
第1条(適用)
本規約は、ユーザーと当社との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。当社が本ウェブサイト上で掲載する本サービスに関するルール等は、本規約の一部を構成するものとします。
第2条(利用登録および契約の成立)
1. 本サービスにおいては、登録希望者が本規約に同意の上、当社の定める方法によって利用登録を申請し、当社がこれを承認し、ユーザーに対してアカウント(ユーザーID等)を発行した時点で、ユーザーと当社との間に本規約を内容とする利用契約が成立するものとします。
2. 当社は、利用登録の申請者に以下の事由があると判断した場合、利用登録の申請を承認しないことがあり、その理由については一切の開示義務を負わないものとします。
(1) 利用登録の申請に際して虚偽の事項を届け出た場合
(2) 本規約に違反したことがある者からの申請である場合
(3) その他、当社が利用登録を相当でないと判断した場合
3. 法人またはその他の団体を代表または代理して本サービスの利用登録を行う者は、当該団体を代表または代理して本規約に同意し、当該団体を本規約に拘束させる正当な権限を有していることを表明し、保証するものとします。
第3条(IDおよびパスワードの管理)
ユーザーは、自己の責任において、本サービスのユーザーIDおよびパスワードを適切に管理するものとします。いかなる場合にも、ユーザーIDおよびパスワードを第三者に譲渡または貸与することはできません。
第4条(利用料金および支払方法)
ユーザーは、本サービスの対価として、当社が別途定め、本ウェブサイトに表示する利用料金を、当社が指定する支払方法により支払うものとします。
第5条(権利帰属およびデータの取り扱い)
1. 本サービスを通じて作成されたレポート等のデータ(以下、「本コンテンツ」といいます。)に関する著作権は、ユーザーまたはユーザーに権利を許諾した第三者に帰属します。
2. 当社は、本サービスの提供、維持、改善、および不具合の解消に必要な範囲に限り、本コンテンツ(音声から変換されたテキストデータ、ユーザーが入力したテキストデータ、およびAIが出力したテキストデータをいいます。以下同じ。)を無償で利用できるものとします。
3. 当社は、ユーザーの同意なく、本コンテンツを、当社または第三者のAIモデルの学習用データとして利用することはありません。
4. 本サービスは、Google Gemini をはじめとする外部AIサービスを利用してデータ処理を行います。ユーザーは、入力されたデータがこれら外部サービスへ送信されることに同意するものとします。
5. 当社は、別途定めるプライバシーポリシーに従い、適切に個人情報を取り扱います。
第6条(秘密保持)
1. ユーザーおよび当社は、本サービスの利用に関連して相手方から開示された機密情報(営業上、技術上その他の業務上の情報であって、開示の際に秘密である旨が明示されたものをいいます。)を、相手方の事前の書面による承諾なく第三者に開示または漏洩してはならないものとします。
2. 前項の規定にかかわらず、次の各号のいずれかに該当する情報は機密情報から除外するものとします。
(1) 開示を受けた時点で既に公知であった情報
(2) 開示を受けた後、自己の責めに帰すべき事由によらず公知となった情報
(3) 開示を受けた時点で既に自己が保有していた情報
(4) 正当な権限を有する第三者から秘密保持義務を負うことなく適法に取得した情報
(5) 相手方の機密情報を利用することなく独自に開発した情報
第7条(禁止事項)
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
(1) 法令または公序良俗に違反する行為
(2) 本サービスのネットワークまたはシステム等に過度な負荷をかける行為
(3) 本サービスのリバースエンジニアリング、逆コンパイル、または逆アセンブル
(4) 他のユーザーに成りすます行為
(5) その他、当社が不適切と判断する行為
第8条(管理者の変更・退職時の届出)
組織管理者(以下、「管理者」といいます。)が退職・異動・その他の理由により管理者権限を継続して行使できなくなる場合、当該組織のご担当者は、事前または速やかに当社サポート窓口へご連絡ください。連絡がない場合、管理者不在による操作制限等について当社は責任を負いかねます。当社は連絡を受け次第、速やかに権限移譲の対応を行います。
第9条(非保証および免責)
1. 当社は、本サービス(AIによる解析結果を含みます)の正確性、完全性、有効性、および特定の目的への適合性について、保証しません。AIの出力結果は、ユーザー自身の責任において確認・修正を行うものとします。
2. 当社は、本サービスに関して、ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた取引、連絡または紛争等について一切責任を負いません。
3. 本サービスは外部AIサービスおよびクラウドインフラを利用しており、これらの外部サービスの障害、仕様変更等により本サービスの一部または全部が利用できなくなる場合があります。これに起因してユーザーに生じた損害について、当社は一切の責任を負わないものとします。
4. 当社の過失(重過失を除きます)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害の賠償は、当該損害が発生した月にユーザーから受領した利用料金の額を上限とします。
第10条(規約の変更)
1. 当社は、以下の各号のいずれかに該当する場合、民法第548条の4の規定に基づき、ユーザーの個別の承諾を得ることなく、本規約を変更できるものとします。
(1) 本規約の変更が、ユーザーの一般の利益に適合するとき。
(2) 本規約の変更が、契約をした目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき。
2. 当社は、前項による本規約の変更にあたり、変更後の本規約の効力発生日の1ヶ月前までに、本規約を変更する旨および変更後の本規約の内容とその効力発生日を、本ウェブサイトへの掲示その他当社が適当と判断する方法により通知します。
3. 変更後の本規約の効力発生日以降にユーザーが本サービスを利用したときは、ユーザーは、本規約の変更に同意したものとみなします。
第11条(反社会的勢力の排除)
ユーザーおよび当社は、自らが反社会的勢力に該当しないこと、および将来にわたっても該当しないことを表明し、保証するものとします。
制定日:2026年4月 カタランバ 代表 平野和則